

8月の休診日のお知らせ
8月の休診日は 8月2日 日曜休診 8月9日 日曜休診 8月11日 祝日休診 8月13日 お盆休診 8月14日 お盆休診 8月15日 お盆休診 8月16日 日曜休診 8月23日 日曜休診 8月30日 日曜休診 8月に入り、厳しい暑さが続く季節となりました。 連日の猛暑により、体力や食欲が低下しやすく、夏バテを感じる方も増えてくる時期です。また、冷房による冷えや屋外との温度差、水分不足などが重なることで、自律神経の乱れや血行不良を招き、肩こりや腰痛、頭痛、身体のだるさなどの不調が現れやすくなります。 暑い日が続くと、つい運動不足になりがちですが、適度なストレッチや軽い運動は筋肉の柔軟性を保ち、体調管理にも効果的です。こまめな水分補給と十分な睡眠、栄養バランスの良い食事を心がけ、暑さに負けない身体づくりを意識しましょう。 お身体に少しでも違和感を感じた際は、我慢せずお気軽にご相談ください。 今月も皆さまが健康で快適な毎日を過ごせるよう、スタッフ一同しっかりサポートさせていただきます。 ごう整骨院は根本治癒の治療を行っております。 症状(痛み)にフォー
8月3日


7月の休診日のお知らせ
7月の休診日は 7月5日 日曜休診 7月12日 日曜休診 7月19日 日曜休診 7月20日 祝日休診 7月25日 日曜休診 7月26日 ※出張により休診 7月に入り、本格的な夏が始まる季節となりました。 気温や湿度が高くなり、熱中症への注意が必要になるだけでなく、冷房の効いた室内と屋外との温度差によって、自律神経が乱れやすい時期でもあります。 その影響で、肩こりや腰痛、頭痛、身体のだるさなどの不調を感じる方も少なくありません。 また、暑さで運動不足になったり、水分不足によって筋肉が硬くなりやすくなるため、こまめな水分補給と適度な運動・ストレッチを心がけることが大切です。 無理をせず、十分な睡眠とバランスの良い食事を取りながら、暑い夏を元気に乗り切りましょう。 今月も皆さまが健康で快適に過ごせるよう、スタッフ一同しっかりサポートさせていただきます。 ごう整骨院は根本治癒の治療を行っております。 症状(痛み)にフォーカスするのではなく、症状(痛み)の根本的な原因(当院では身体の歪み)を治療することで、痛みの出にくい身体づくりを目指しております。
7月2日


整骨院が教える!リバウンドしにくいダイエット方法とは?
「頑張って痩せたのに、気づいたら元の体重に戻っていた…」 そんな経験はありませんか? 実は、ダイエットに成功した人の多くがリバウンドを経験すると言われています。 なぜリバウンドは起こるのでしょうか? 今回は整骨院の視点から、リバウンドしにくいダイエット法についてお話しします。 リバウンドする人に共通する特徴 食事を極端に減らす 短期間で痩せようとする 運動を急に始めて急にやめる という傾向があります。 体重は減っても筋肉まで落ちてしまうため、基礎代謝が下がり、以前よりも太りやすい身体になってしまいます。 ダイエット成功のカギは「生活習慣」 リバウンドしにくい人は、特別なことをしているわけではありません。 エレベーターではなく階段を使う 一日15分歩く 毎日体重を測る こまめに身体を動かす など、無理なく続けられる習慣を持っています。 大切なのは「頑張ること」ではなく、「続けること」です。 筋肉を減らさないことが重要 筋肉は脂肪を燃焼してくれる働きがあります。 筋肉量が減ると、 痩せにくくなる 疲れやすくなる 姿勢が悪くなる 腰痛や肩こりが起こりや
6月26日


その痛み、本当に改善していますか? ~根本治療の大切さ~
こんにちは。 福岡市中央区六本松の「ごう整骨院六本松院」です。 肩こりや腰痛、頭痛、膝の痛みなどでお悩みの方の中には、 「マッサージを受けた直後は楽になるけど、数日すると元に戻る」 「何度も同じ症状を繰り返している」 という経験をされたことがある方も多いのではないでしょうか。 実はそのような状態は、症状そのものは軽減していても、その原因が改善されていない可能性があります。 今回は当院でも大切にしている「根本治療」についてお話しします。 対症療法が悪いわけではありません まず最初にお伝えしたいのは、対症療法(対処療法)が悪いわけではないということです。 強い痛みがある時や日常生活に支障が出ている時には、まず症状を和らげることが重要です。 例えば、 肩こりがつらいから肩をほぐす 腰痛があるから腰周辺を施術する 痛みのある部位に電気治療を行う こうした施術によって痛みが軽減し、身体が楽になることはとても大切なことです。 しかし、症状だけに対して施術を続けているとその場では楽になっても時間が経つと再び同じ症状が現れてしまうことがあります。 なぜ同じ場所が
6月8日


6月の休診日のお知らせ
6月の休診日は下の通りです 6月7日 日曜休診 6月14日 日曜休診 6月21日 日曜休診 6月28日 日曜休診 となっております。 こんにちは。 6月は梅雨入りを迎え、湿度や気温が高くなることで体調を崩しやすい時期でもあります。 この時期は気圧の変化が大きく自律神経のバランスが乱れやすいため、頭痛や肩こり、腰痛、倦怠感などの不調を感じる方も少なくありません。 また、雨の日が続くことで運動不足になりやすく身体のこわばりや血行不良につながることもあります。 適度な運動やストレッチを取り入れながら、十分な睡眠とバランスの良い食事を心がけ体調管理に努めていきましょう。 季節の変わり目だからこそ無理をせず、ご自身の身体の声に耳を傾けながら健やかにお過ごしください。 今月も皆さまが元気に過ごせますようサポートさせていただきます。 当院では、お一人おひとりの状態に合わせた施術で、皆さまの健康維持をサポートしております。 お身体の違和感や不調を感じた際は、どうぞお気軽にご相談ください。 当院では安心してご来院していただけるよう今後とも感染対策と院内除菌は徹
6月1日


肩の痛み・肩こり・腕が上がらない…その症状、放置していませんか?【ごう整骨院六本松院】
こんにちは。 福岡市中央区六本松の「ごう整骨院六本松院」です。 「肩こりがずっと続いている」 「腕を上げると肩が痛い」 「夜になると肩がズキズキする」 「肩から腕にかけてしびれがある」 このようなお悩みはありませんか? 肩の症状は、単なる疲労や肩こりだけでなく、腱板損傷・四十肩・神経の圧迫などが原因になっている場合があります。 今回は、整骨院でもご相談の多い「肩周辺の症状」についてわかりやすく解説していきます。 肩周辺には多くの筋肉・関節・神経が集まっているため、さまざまな症状が起こります。 特に多いのが以下の症状です。 〇肩こり 〇四十肩・五十肩(肩関節周囲炎) 〇腱板損傷・腱板断裂 〇石灰性沈着腱板炎 〇胸郭出口症候群 〇肩峰下インピンジメント症候群 また、肩の痛みと思っていても、内臓疾患などが関係しているケースもあります。 「いつもの肩こりだから」と放置せず、症状が長引く場合は早めの検査・施術が大切です。 肩こり【現代人に最も多い肩の不調】 肩こりは、首から肩、背中にかけて筋肉が緊張し、張り感や重だるさ、痛みが出る症状です。 悪化すると ・
5月23日


産後ダイエットに必要な3つの要素|頑張っているのに痩せない本当の理由
こんにちは。 ごう整骨院六本松院です。 今日は「産後ダイエットに必要な3つの要素」について、さらに深く解説していきます。 出産後、多くのママさんがこんなお悩みを抱えています。 ・骨盤周りのお肉が明らかに増えた ・お尻を隠す服ばかり選ぶようになった ・体重は戻ったのに体型が戻らない ・妊娠前のズボンが入らない ・2人目出産後から急に痩せにくくなった ・下腹だけぽっこり残る 実はこれ、「体重」の問題だけではありません。 産後は、 ・骨盤の不安定さ ・筋力低下 ・ホルモンバランス ・睡眠不足 ・栄養不足 ・自律神経の乱れ など、身体が通常とは全く違う状態になっています。 つまり、普通のダイエットをしても結果が出にくいのです。 産後ダイエットでよくある勘違い 産後のママさんがまず始めやすいのが、 ・ストレッチ ・ウォーキング ・食事制限 ですが、実はここに落とし穴があります。 「とりあえずストレッチ」は危険な場合も 産後の骨盤は非常に不安定です。 妊娠中に分泌される「リラキシン」というホルモンの影響で、骨盤や関節が緩んでいます。 その状態で、 ・開脚スト
5月8日


5月の休診日のお知らせ
5月の休診日は下の通りです 5月3日 日曜休診 5月4日 祝日休診 5月5日 祝日休診 5月6日 祝日休診 5月10日 日曜休診 5月17日 日曜休診 5月24日 日曜休診 5月31日 日曜休診 となっております。 新緑がまぶしく、心地よい風が感じられる季節となりました。 日差しも少しずつ強まり、初夏の訪れを感じる頃となってまいりました。 5月は過ごしやすい一方で、ゴールデンウィーク明けなどに生活リズムの乱れや疲れが出やすい時期でもあります。 いわゆる「五月病」と呼ばれるように、気分の落ち込みやだるさ、やる気の低下などを感じる方も少なくありません。 また、気温や気圧の変化により自律神経が乱れやすく、肩こりや腰痛、頭痛といった不調が出やすくなる傾向もあります。 日頃から軽いストレッチや適度な運動を取り入れ、無理をせず、しっかりと休息をとることを心がけていきましょう。 季節の変わり目でもありますので、引き続き体調管理に気をつけながら、健やかにお過ごしください。 当院では、お一人おひとりの状態に合わせた施術で、皆さまの健康維持をサポートしております。
5月1日


【保存版】産後の体質変化を徹底解説|骨盤・筋肉・正しいケア方法まで
今日は「産後の体質の変化」について、より深く・わかりやすく解説していきます。 「なんとなく不調が続く…」 「体型が戻らない…」 こう感じている方は、実は“正常な変化”の途中にいる可能性があります。 ■ 産後の身体に何が起きているのか? 妊娠中、骨盤の中には赤ちゃん+羊水で約5kgもの重さが収まります。 そのため、骨盤は内側から押し広げられ、関節はホルモンの影響で緩んでいきます。 さらに出産時には… 恥骨(前側)が開く 仙骨(後ろ側)が動く 坐骨(左右)が広がる つまり、骨盤は全方向に大きく変化しています。 この影響は骨盤だけでなく、周囲の筋肉にも及びます。 だからこそ産後は 「起き上がるのがつらい」 「立つのもしんどい」 という状態になるのです。 ■ 特にダメージを受ける2つの重要な筋肉 ① 骨盤底筋群(インナーマッスルの要) 骨盤の底でハンモックのように内臓を支えている筋肉です。 子宮 膀胱 大腸 これらを支える重要な役割があります。 しかし妊娠中はずっと負荷がかかり続けるため、産後はかなり緩んだ状態 その結果… 尿もれ 内臓下垂 下腹ぽっこり
4月25日


産後の悩みから抜け出す為の5つのコツ
出産後、こんなお悩みはありませんか? ・ぽっこりお腹がなかなか戻らない ・肩こりや腰痛がつらい ・ダイエットが思うように進まない ・お気に入りのズボンが入らなくなった 産後はホルモンバランスや生活環境の変化により、体に大きな負担がかかる時期です。実際に当院でも、このようなお悩みを抱えて来院される方が非常に多くいらっしゃいます。 骨盤は基本的に同じ構造をしていますが、 歪み方や筋肉の状態は一人ひとり全く異なります。 そのため、画一的な施術ではなく、その方に合ったケアを行うことがとても重要です。 そこで今回は、当院が大切にしている 「産後の悩みから抜け出す5つのコツ」 をご紹介します。 ① 自分のカラダを知る まず大切なのは「現状を知ること」です。 骨盤の歪みや姿勢、筋肉のバランスを把握することで、どこに原因があるのかが明確になります。 原因が分かれば、改善までの道筋もはっきりしてきます。 ② 産後の時期に応じた施術・トレーニング 産後の体は時間とともに変化していきます。 ・骨盤が緩んでいる時期 ・骨盤が安定してくる時期...
4月20日


