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私は幼少期よりスポーツが好きでした。

野球、テニスは当時から親の影響で観ることが多く特に好きになりました。

習い事では水泳6年間、剣道3年間通わせてもらいスポーツの基礎はそこで学んだと思います。

中学に入り部活を選ぶ上で野球かテニスかと思いましたが、野球は坊主頭になるのが嫌で、テニスは軟式しかないことで、結局周りの友達に流されるままサッカー部に入部することになりましたが、やはり流されてはいってしまったのであまり興味をもてず2年の途中には辞めてしまいました。

テニスをプレーしている画像.jpeg

高校では硬式テニス部があったのでようやくそこでテニス部に入部しました。

ただ学校は公立の弱小の部活で、部員も少なく1年生から団体戦のメンバーに入れるぐらいでした。さらに本格的なコーチや指導者がいなかったため基本的には我流でテニスを覚えていきました。それから高校3年間は本当にテニスが好きで学校にはテニスをしに通っているような感じでした。

 大学に入学後は遠方に通っていたため、部活には入らず友達が作った草野球チームに所属して野球をしていました。

 社会人になりいったんスポーツは全くしない時期が続き、それと共に体重が増加したため何か身体を動かさないとまずいという思いに駆られ社会人のテニスサークルに入りました。そこから10年以上テニスを続けています。

この柔道整復師としてやっていく道を選んだのは、社会人になってしばらくしたて自動車事故に遭い初めて整骨院に通ったことがきっかけでした。

それまで、特にケガもなく過ごしてきたので整骨院とは未知なるものでした。

事故の通院をした整骨院にお世話になって初めて、整骨院とは医者ではなくても治療をすることができ、患者さんを癒して喜んでもらえる仕事だという事を知りました。

それからしばらくして転職をすることになった時、当時の事を思い出したのでこの柔道整復師としての道を選ぶことにしました。

福岡医療専門学校.jpg

もともと、文系の道で進んできていたので柔道整復師はとても難しいハードルでした。

特に自分が入学した福岡医療専門学校は当時国家試験合格率100%が続いており、学校生活もかなり厳しく、必死にプレッシャーと戦いながら学校生活を送っていました。

その甲斐あって、無事問題なく国家試験に合格することができました。

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その後、様々な整骨院でスタッフや分院長として多数の経験を積ませてもらい、そして現在縁あってごう整骨院六本松院の院長をさせていただいています。

 こうやって地元の中央区で院長をさせていただけるということで、ご近所の方々、地域の方々に心身ともに信頼していただいて、安心して来院していただけるような治療家としてあるよう努力してまいります。その為、治療技術はもちろんのこと、ケガや病気の知識を高め、どんなことでも相談していただけるような治療家を目指してまいります。

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​辛い症状から卒業してもらう為の治療院です

​当院の治療は通い続けるのではなく、きちんと卒業していただくための治療院です。

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